作文を書き終えた直後は、頭の中に体験が残っているため、自分には内容がよく分かります。ところが、少し時間を置いて読み返すと、急に場面が変わる、同じ「楽しかった」が続く、何に驚いたのか書かれていないということがあります。
推敲は、難しい言葉を増やして作文を飾る作業ではありません。自分が見たこと、聞いたこと、したこと、感じたことが、読み手にも順番どおり伝わるかを確かめ、必要なところだけを足したり動かしたりする作業です。
先に結論を言うと、内容・順番・場面・言葉・文字を一回ずつ別の目で読み返し、直す場所を一度に一つへ絞るのが基本です。最初から全部を直そうとせず、文章の中身から最後の書式へ進みます。
推敲は作文を別の人の文章に変える作業ではない
作文を直す前に、題名と課題の条件を確認します。何について書く作文か、字数、段落数、原稿用紙の指定があるかを見て、条件に関係しない文を増やしすぎないようにします。
自分だけが知っている前提がないかを探します。「そこへ行った」「それを見た」と書いてあっても、読み手が何のことか分からなければ、場所や物の名前を一つ足します。
書き終えたらすぐ赤ペンを入れず、声に出して一度読みます。読めない、戻る、息が続かない場所へ小さな丸を付け、文章のどこでつまずいたかを見ます。
作文を直す目的を「上手な言葉にする」ではなく、「体験の順番と自分の気づきが伝わるようにする」と置きます。本人が使っていない言葉を大人が書き足しすぎないことも大切です。
| 条件の確認 | 見るポイント | メモの例 | 次の行動 |
|---|---|---|---|
| 題材 | 何を書く課題? | 夏の体験 | 中心を決める |
| 字数 | 何字程度? | 400字 | 量を調整 |
| 段落 | 数の指定 | 3段落 | 分けて書く |
| 書式 | 原稿用紙? | 縦書き | 最後に確認 |
| 読む前の確認 | 見るポイント | メモの例 | 次の行動 |
|---|---|---|---|
| 題名 | 内容を予告 | 海で見たこと | 入口を作る |
| 前提 | 読み手が知る? | 場所・相手 | 一語足す |
| 丸印 | 読みづらい場所 | 息が続かない | 文を分ける |
| 中心 | 何を残す? | 気づき | 脱線を削る |
一回で全部を直さず五回に分ける
一回目は内容のチェックです。題名に合う出来事が書かれているか、いつ・どこで・誰と・何をしたかが必要な範囲で分かるかを確認します。
二回目は順番のチェックです。出来事が起きた順、考えた順、比べた順のどれで書いているかを見ます。順番を変えるなら、時間を表す言葉や段落のつながりも直します。
三回目は場面のチェックです。見えたもの、聞こえた音、体の動き、相手の言葉から、読み手が一つ想像できる材料を足します。全部を細かくする必要はありません。
四回目は言葉のチェックです。同じ語が続く場所、意味が広すぎる語、主語が消えて迷う文を探します。難しい表現へ変えるのではなく、具体的な名詞や動詞へ戻します。
| 内容の確認 | 見るポイント | メモの例 | 次の行動 |
|---|---|---|---|
| いつ | 時間の位置 | 朝・帰り | 順番を置く |
| どこ | 場面の場所 | 公園 | 景色を一つ |
| 誰と | 相手 | 祖父と | 会話を足す |
| 何を | 出来事 | 初めて挑戦 | 動作を書く |
| 順番の確認 | 見るポイント | メモの例 | 次の行動 |
|---|---|---|---|
| 始め | 予想・きっかけ | 楽しみだった | 導入 |
| 途中 | 変化・出来事 | 雨が降る | つなぐ |
| 後 | 結果 | できたこと | 気持ちへ |
| 最後 | 気づき | 次は〜 | 題名へ戻る |
| 場面の確認 | 見るポイント | メモの例 | 次の行動 |
|---|---|---|---|
| 見る | 色・形 | 白い雲 | 一つ残す |
| 聞く | 音・声 | 水の音 | 動作とつなぐ |
| 触る | 温度・感触 | ざらざら | 場面を支える |
| 動く | 体の様子 | 手が止まる | 心情へ |
出来事と気持ちの材料を増やす
出来事のメモは、事実と気持ちを分けて置きます。「水に入った」は出来事、「最初はこわかった」は気持ちです。二つを分けると、どの場面で気持ちが変わったかを足しやすくなります。
気持ちを詳しくするには、感情の名前を増やすだけでなく、きっかけを書きます。なぜ安心したのか、何を見て悔しくなったのかを、行動や会話へつなげます。
五感の材料を足すときは、見えた色、聞こえた音、触った感じ、におい、味から一つ選びます。材料が多すぎると中心がぼやけるため、気持ちや出来事を支えるものを残します。
自分の考えは、体験の最後へ突然置くより、出来事の後へ短く置きます。「そのときは〜と思った」「今考えると〜」のように、時間の位置が分かる形にします。
| 気持ちの確認 | 見るポイント | メモの例 | 次の行動 |
|---|---|---|---|
| 事実 | 起きたこと | 転んだ | 動作を書く |
| 気持ち | どう思った? | 悔しい | きっかけを足す |
| 変化 | 前と後 | 不安→安心 | 場面を示す |
| 考え | 今の気づき | 次は試す | 最後へ置く |
| 五感の確認 | 見るポイント | メモの例 | 次の行動 |
|---|---|---|---|
| 視覚 | 見えたもの | 赤い旗 | 名詞を具体化 |
| 音 | 聞こえたもの | 笑い声 | 短く添える |
| 感触 | 手や足 | 冷たい水 | 動作と一緒 |
| 匂い・味 | 印象的なもの | 土の匂い | 必要なら一つ |
順番・つながり・言葉を整える
段落の最初と最後を比べます。最初に書いた問いや予想が、最後の気づきへつながっているかを見ると、作文の中心が見つかります。
接続語は、たくさん入れるより関係に合うものを選びます。「その後」は順番、「しかし」は反対、「だから」は理由と結果、「そして」は同じ流れを示します。
一文が長いときは、出来事と感想の間で分けます。主語が変わる場所、時間が変わる場所、話題が変わる場所も、文や段落を分ける候補です。
書いたことが重なるときは、片方を削る前に役割を比べます。一方が出来事、もう一方が気づきなら、二つを残してつなぎ方を直します。
| つながりの確認 | 見るポイント | メモの例 | 次の行動 |
|---|---|---|---|
| 順序 | 起きた順 | その後 | 時系列 |
| 反対 | 予想と結果 | しかし | 変化を示す |
| 理由 | 原因と結果 | だから | 関係を書く |
| 追加 | 同じ流れ | そして | 使いすぎない |
| 言葉の確認 | 見るポイント | メモの例 | 次の行動 |
|---|---|---|---|
| 重複 | 同じ語・内容 | 楽しいが続く | 一つ言い換え |
| 曖昧 | これ・それ | 対象不明 | 名詞へ戻す |
| 主語 | 誰の動作? | 私・友達 | 必要な所だけ |
| 難語 | 自分の言葉? | 意味が遠い | 身近に直す |
原稿用紙へ移す前に読み手を置く
原稿用紙へ移す前に、家の人や友達が初めて読むと想像します。題名だけで話の入口が分かるか、途中で誰が何をしたか迷わないか、最後に何が残るかを確認します。
読み手へ説明したい語があっても、辞書の言葉をそのまま入れません。自分の体験に合う身近な言葉で言い、必要なら正しい用語を後から添えます。
声に出して時間を測る場合は、読む速度だけでなく、段落の間や考える間も含めます。課題の字数が決まっているなら、余分な説明より中心の場面を残します。
大人が直すときは、誤字と内容の不足を分けて伝えます。先に「何が起きたか分かる」「ここで気持ちが変わる」と内容を確認し、最後に文字や句読点を見ます。
| 読み手の確認 | 見るポイント | メモの例 | 次の行動 |
|---|---|---|---|
| 入口 | 題名と最初 | 話題が分かる | 一文で示す |
| 途中 | 迷う場所 | 順番が飛ぶ | つなぎを足す |
| 場面 | 想像できる? | 色・音 | 一材料を残す |
| 出口 | 何が残る? | 気づき | 中心へ戻る |
| 原稿用紙の確認 | 見るポイント | メモの例 | 次の行動 |
|---|---|---|---|
| 文字 | 誤字・脱字 | 漢字の形 | 一字ずつ |
| 句読点 | 文の区切り | 。の位置 | 音読で確認 |
| 段落 | 書き出し | 一マス下げ | 指定を確認 |
| 記号 | 括弧・数字 | 課題の規則 | 最後に照合 |
直す前と直した後を比べる
直す前の文を消さず、横へ直した文を書きます。どの言葉を足したら場面が伝わったか、どの重複を削ったかを比べると、自分の推敲の型が見えます。
一度に五か所以上を直すと、何が作文をよくしたか分からなくなります。内容、順番、場面、言葉、文字の順に、各回の目標を一つへ絞ります。
翌日にもう一度読み、直した文が自分の言葉として言えるかを確かめます。声に出して不自然なら、難しい言葉を戻すか、文を短くします。
作文の推敲は、書いた自分の体験を否定する作業ではありません。出来事の中の小さな変化を見つけ、読み手へ渡せる形へ整える作業です。
| 比較の確認 | 見るポイント | メモの例 | 次の行動 |
|---|---|---|---|
| 内容前 | 中心は何? | 体験と気づき | 残す |
| 内容後 | 何を足した? | 会話一つ | 効果を見る |
| 削除 | 重複は? | 同じ感想 | 役割を比べる |
| 次回 | 使える型? | 五回チェック | 続ける |
作文の書き出しを直すときは、いきなり「ある日」などの型へ寄せません。何が起きる作文か、どんな気持ちから始まるかが見える一文を選びます。
会話を足す場合は、会話だけを長くせず、誰がどんな声で言ったか、言葉を聞いて自分がどう動いたかを一つ添えます。会話は場面と気持ちをつなぐ材料です。
作文の中で時間が飛ぶときは、「その日の午後」「帰り道」「次の日」のような目印を置きます。接続語を連続させるより、段落の最初に時間の位置を示す方が自然なこともあります。
「すごい」「楽しい」「大きい」のような広い語を見つけたら、全部を禁止するのではなく、何がどうすごいのかを一つ具体化します。自分の体験に合う語なら残します。
気持ちが最後に一度しか出てこない作文は、出来事の途中で小さな反応を一つ書くと、変化が伝わります。最初の予想、途中の迷い、最後の気づきの三つを比べます。
直した文を声に出し、前の文とのつながりを聞きます。文字で見ると自然でも、声に出すと主語が消えたり、同じ語が続いたりすることがあります。
大人が作文を直すときは、正解の文章を作りすぎないようにします。「ここは何が見えた?」と質問し、本人の記憶から材料を引き出してから、本人の言葉で書き足します。
原稿用紙へ清書した後も、句読点、段落、一マスの位置だけでなく、内容の抜けがないかを最後に一度読みます。書式が整っていても、伝わる材料が足りない場合があります。
作文を友達へ読んでもらうときは、好き嫌いを聞くのではなく、「どの場面が見えた?」「気持ちが変わった所は?」と質問します。読み手の答えが、次の推敲の手がかりになります。
直す場所が見つからない日は、時間を置いて題名だけを見ます。題名から予想した内容が本文にあり、最後に予想から変わったことが書かれていれば、中心は伝わっています。
作文を読むときは、最初の一回を「赤ペン禁止」にします。題名、印象に残った場面、最後の気づきを小さくメモし、書いた本人が何を中心にしたかを先に確かめます。
同じ出来事を二つの段落で説明しているときは、削除を急ぎません。一方を事実、もう一方を気持ちや考えとして役割を分け、つなぎ方を直せるか見ます。
「たくさん」「とても」「すごく」が続く場合は、全部を別の副詞へ変えません。何が多かったのか、どこが強く感じられたのかを、名詞や動詞で具体化します。
作文の中に自分の声が残っているかを確認します。大人が使う難しい表現へ直しすぎると、体験の感じ方が伝わりにくくなるため、本人が意味を説明できる言葉を残します。
出来事の途中に気持ちを書くときは、感情の名前だけで終えず、体の動きや声を一つ添えます。「手が止まった」「声が小さくなった」などが、気持ちのきっかけを伝えます。
順番を入れ替えた場合は、時間を示す語が残っているか確認します。「その後」が前の出来事を受けているか、段落の最初で読み手が今いる時間を分かるかを見ます。
題名と最後の文が離れているときは、最後に題名の言葉を無理に繰り返しません。題名の出来事から何が変わったかを一文で置けば、内容のつながりが見えます。
直す場所を家の人に選んでもらうときは、完成文を書いてもらわず、質問を一つだけ受けます。「ここで何を見た?」という問いから、本人の記憶を引き出します。
声に出して読んだとき、句読点の位置で息が切れないかを見ます。読点を増やしすぎず、一文の中心が一つになるように、文を分けるか順番を変えます。
原稿用紙へ清書する前に、下書きへ段落番号を付けます。書式を整えながら内容を変えると、直した場所を見失うため、内容の確認と清書を分けます。
作文の推敲では、削ることも大切です。ただし、削った文が唯一の具体例だった場合は、別の文へ役割を移します。量を減らす前に、その文が何を支えているかを確認します。
自分で直した文を翌日に読むと、書いた直後には気付かなかった言い回しが見つかります。直した理由を言えるかを確かめ、意味が変わっていれば元の言葉へ戻します。
読み手の答えと自分の意図が違った場合も、すぐに失敗と決めません。意図を支える材料が足りなかったのか、読み手が別の材料に注目したのかを比べます。
最後の確認で、作文全体をもう一度直す必要はありません。五つの視点で見つけた中から、読み手へ一番伝えたい場面を支える直しを一つ残します。
推敲の記録があれば、次の作文で同じ場所から始められます。内容が足りなかった、順番が飛んだ、言葉が重なったなど、自分の傾向を一行で残します。
一回目の推敲で直した文へ、すぐ別の修正を重ねません。声に出して意味が通るかを確認し、変更の効果が分かってから次の視点へ進みます。
出来事の材料を足すときは、記憶にない会話や景色を作りません。覚えている事実を短く書き、分からない部分は無理に具体化しないことも推敲です。
作文の中心が二つある場合は、どちらを題名へ残すか決めます。両方を同じ重さで書くと、最後の気づきがぼやけるため、主役の体験を一つ選びます。
段落の最初へ新しい話題を置くなら、前の段落との関係を一言でつなぎます。時間が変わったのか、考えが変わったのかが分かれば、読み手は流れを追えます。
言葉の直しでは、意味、音、本人らしさの三つを比べます。正確でも言いにくい語は、意味を保った身近な語へ戻し、声に出して自然かを確かめます。
清書後に直す必要が出た場合は、書き直しの前にどの行を変えるかを印します。消しゴムの跡を増やすより、内容と書式を落ち着いて照合します。
次の作文で使うチェックを一つだけ選びます。前回、場面が少なかったなら五感を一つ、順番が飛んだなら時間の目印を確認する、という形で始めます。
推敲の最後に、直した文を本人が読み、なぜその言葉を選んだかを言えるか確認します。言い換えができても意味が変わっていれば戻し、体験の事実と本人の感じ方を守ります。
作文の直しに迷ったら、題名、最初の出来事、最後の気づきの三点だけを先に比べます。三点がつながっていれば、細かな言葉は一つずつ整えられます。
同じ文章を時間を置いて読むと、書いた本人の頭の中から離れて、初めて読む人の目へ近づきます。内容の確認と文字の確認を分け、直した理由を残します。
作文の良さは、難しい言葉の数ではなく、体験の中の変化が伝わるかで決まります。自分が見た小さな場面を一つ残し、読み手へ渡します。
直しの終わりに、題名だけを見て作文の内容を一言で説明します。その一言が最後の気づきとつながっていれば、足した文や削った文の役割も確認しやすくなります。自分の声で確かめます。
Q1. 書いた直後に直していい?
誤字だけなら直して構いませんが、内容の推敲は少し時間を置くと見つけやすくなります。まず声に出して止まる場所を記録し、内容から順に確認します。
Q2. 何から直す?
題名と課題の条件に合うか、出来事の順番が分かるかを先に見ます。言葉の言い換えや漢字は、内容が整った後に確認します。
Q3. 具体的にするには?
見えたもの、聞こえた音、体の動き、相手の言葉から一つ選びます。材料を増やしすぎず、気持ちや出来事を支えるものを残します。
Q4. 「楽しかった」が続くときは?
同じ語を全部消すのではなく、何が楽しかったのかを動作や場面で示します。初めてできた、友達と笑ったなど、体験に合う具体的な語へ戻します。
Q5. 気持ちを詳しくするには?
感情の名前を増やすより、何を見たり聞いたりしてそう思ったかを書きます。出来事、きっかけ、気持ちの三つをつなげます。
Q6. 段落はどう分ける?
導入、出来事のまとまり、最後の気づきなど、話の役割が変わる場所で分けます。字数や学校の指定がある場合は、指定を優先します。
Q7. 接続語をたくさん入れる?
関係に合う場合だけ使います。時間なら「その後」、反対なら「しかし」、理由なら「だから」のように、前後の意味を示す語を選びます。
Q8. 大人が直してもいい?
誤字や読みにくい場所を伝え、内容は質問で引き出す方法がおすすめです。本人が覚えていない出来事を、大人の想像で足さないようにします。
Q9. 原稿用紙へ移してから直せる?
直せますが、内容の変更は下書きで済ませる方が安全です。清書後は段落、句読点、数字や記号など書式の確認を中心にします。
Q10. 読み手に聞くことは?
「どの場面が見えたか」「気持ちが変わった所はどこか」を聞きます。読み手の答えと自分の意図を比べ、足りない材料を一つ選びます。
Q11. 直す所が多すぎるときは?
一回に一つの視点へ絞ります。内容、順番、場面、言葉、文字の順に見れば、何を直したかが分かり、作文全体を壊しにくくなります。
Q12. 推敲ができたかどうかは?
直した後、本人がその文の意味を声に出して言えるか、題名と最後がつながるか、読み手が場面を一つ答えられるかを確認します。
実行前の最終チェック
題名と課題の条件に合い、出来事の順番が追え、読み手が想像できる場面の材料が一つあり、気持ちや考えが出来事とつながっているかを確認します。
同じ語の重なり、主語が分からない文、長すぎる文を声に出して探します。最後に原稿用紙の段落、句読点、数字や記号の規則を見ます。
推敲は、作文をきれいな言葉へ変えることより、自分の体験の中で大切な瞬間を読み手へ渡すことです。直す前と後を比べ、次の作文でも使える一つの型を残しましょう。
夏休みの作文テーマ50選で題材を選び、小学生の読書感想文の書き方で、出来事と自分の考えを分ける書き方も確認できます。
PRこの欄にはAmazonアソシエイトリンクを含みます。先に本文の手順と無料チェック表を使い、必要な場合だけ家庭に合う教材を選んでください。
内容、順番、場面、言葉、文字の五欄へ印を付け、直した文と次に確認することを書ける推敲用シートです。
本文の表を保存して使う

